【暴露】髪質改善って意味ある?→美容室が儲かるだけですww
結論から言うと「不要」です
【美容師が絶対に言えない裏話🤫】 「髪質改善トリートメントって本当に意味あるの?」 結論から言います。はい!美容院が儲かります♡ってだけですww 巷でよく聞く「髪質改善」、実は大きく分けてこの4つしかありません。 ①ただの縮毛矯正(言葉遊び) ②弱い薬を使った中途半端な縮毛矯正(無駄に傷むだけ) ③酸熱トリートメント(繰り返すと取り返しがつかなくなります) ④アイロンで焼き付ける系の物質(ただのお化粧) 「インスタで見かけるペカペカのサラサラ髪になりたい!」 それなら、普通の縮毛矯正をかけるか、アイロンしてからシリコンスプレーを振れば誰でも一瞬でああなれます☝️笑 だから、うちのサロン(美容室サンローズ)には「髪質改善」なんていう誤魔化しのメニューはありません。 流行りの言葉や「傷まない」という嘘に騙されないでねー!
【比較】サンローズの「デザイン矯正」と一般的な施術の違い
■ 当店の「デザイン矯正」
・目的:癖をのばすのがゴールではなく「髪型を成立させる」
・持続性:伸びても境目が目立ちにくいので賞美期限が長め
・ダメージ:髪質と状態からPHや濃度、還元剤の種類を細かな薬剤設定をするので最低限
・本質:乾かすだけで髪型が成立する
■ 一般的な「縮毛矯正・髪質改善」
・目的:癖をのばしてストレートにするだけ
・持続性:伸びてきた根元との境目が不自然に目立ちやすい
・ダメージ:メーカー頼りの画一的で誰でも伸ばせるオーバースペック気味の薬剤&熱でダメージが高くなる傾向
・本質:どこまで行ってもただのストレート(デザイン性皆無)
■ 数千円の高級トリートメント
・目的:表面をシリコン等でコーティングして一時的な手触りを良くする
・持続性:数日〜1週間程度(洗えばコーティングは落ちる)
・ダメージ:進行はしないが、髪の内部構造は治らないため根本解決にならない
・本質:洗えば落ちる一時的な「お化粧(ファンデーション)」
※髪は死滅細胞です。美容院では髪が痛む施術しかありません。髪の体力を計算し最低限の薬剤負担、化学的に確実な酸化コントロールが必要になります。デザイン矯正で髪のベースと髪型の土台を整えると日常生活でアイロン等の使用も軽減し合理的にダメージ軽減に繋がります。
