縮毛矯正失敗されずっと辛かった状態からの脱出☆サンローズ最後のビビり修正|中川区と港区の境にある美容室サンローズ
「最後のビビリ修正」と、僕が辿り着いた答え

名古屋で有名どころの縮毛矯正専門店で失敗され根元から全部ビビり毛になってました。。
最初にご相談いただいた時は髪の状態がひど過ぎて修正をかけれるレベルじゃなく
ある程度伸びるまでは、ちぎれないように補強を繰り返し、切れる所はカットしてを繰り返し約2年我慢させてしまいました。それでもビフォの状態になるのがやっと。
ただここまでくればある程度はいけると判断してビビり修正&デザイン矯正でようやく形にさせてもらうことができました。最初のお客さまの涙、この仕上がりの後の涙も僕は忘れないです♪
こちらのお客さまを最後に
現在はビビり修正のお仕事はお断りするようにしております。
なぜか?髪をきれいにする為に2年間いろんなことを我慢させてしまったことを反省しました。
きちんとキレイにならなくても、もっとワクワクする事はできたと思ったんです。
だからビビりを無視していいならいくらでも攻めますんでw
【比較】サンローズのデザイン矯正と一般的な施術との違い
■ 当店の「デザイン矯正」
・目的:癖をのばすのがゴールではなく「髪型を成立させる」
・持続性:伸びても境目が目立ちにくいので賞美期限が長め
・ダメージ:髪質と状態からPHや濃度、還元剤の種類を細かな薬剤設定をするので最低限
・本質:乾かすだけで髪型が成立する
■ 一般的な「縮毛矯正・髪質改善」
・目的:癖をのばしてストレートにするだけ
・持続性:伸びてきた根元との境目が不自然に目立ちやすい
・ダメージ:メーカー頼りの画一的で誰でも伸ばせるオーバースペック気味の薬剤&熱でダメージが高くなる傾向
・本質:どこまで行ってもただのストレート(デザイン性皆無)
■ 数千円の高級トリートメント
・目的:表面をシリコン等でコーティングして一時的な手触りを良くする
・持続性:数日〜1週間程度(洗えばコーティングは落ちる)
・ダメージ:進行はしないが、髪の内部構造は治らないため根本解決にならない
・本質:洗えば落ちる一時的な「お化粧(ファンデーション)」
※髪は死滅細胞です。美容院では髪が痛む施術しかありません。髪の体力を計算し最低限の薬剤負担、化学的に確実な酸化コントロールが必要になります。デザイン矯正で髪のベースと髪型の土台を整えると日常生活でアイロン等の使用も軽減し合理的にダメージ軽減に繋がります。
